営業マン、たまにはまったり行きましょう


by erqjho46ur

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 訪日していたキャンベル米国務次官補が民主党の小沢一郎幹事長と今月2日に会談した際、4月下旬からの大型連休中を念頭に小沢氏と民主党議員団のワシントン訪問を要請していたことが5日、明らかになった。米国に帰国したキャンベル氏がワシントン郊外の空港で記者団に語った。キャンベル氏は小沢氏の訪米について「彼の予定が許せば、われわれは敬意をもって迎える」との意向を示した。民主党関係者はキャンベル氏から小沢氏に対して訪米の打診があったことを認めたが、「まだ検討には入っていない」としている。

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by erqjho46ur | 2010-02-06 06:07
 山口県宇部市の山口大学常盤キャンパスに、世界最大規模の鉱物コレクションの一端を紹介する学術資料展示館がオープンした。入館無料。

 同大学工学部が創立70周年を記念して整備。鉱物学者の苣木浅彦・同大学名誉教授が70年間にわたって世界15カ国から収集した約2万点の鉱物資料のうち約500点を展示している。

 苣木名誉教授による新発見の鉱物や、今では閉山されて採取できないものなど貴重な資料が並び、定期的に展示替えも行う。「研究目的なら貸し出しの要望に応じたいし、若い世代が理科系分野に関心を持つきっかけになればうれしい」と同大学。開館は午前9時から午後5時半まで(土、日、祝日は正午から)。

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by erqjho46ur | 2010-02-05 09:14
 節分の3日、千葉県成田市の成田山新勝寺で恒例の「節分会」があり、NHK大河ドラマ「龍馬伝」に出演中の香川照之さんや大相撲初場所で初の殊勲賞を獲得した関脇・把瑠都関らが豆をまいた。しかし、昨年まで10年連続で参加していた横綱・朝青龍関が知人への暴行問題で欠席、坂本龍馬役の福山雅治さんも参加せず、午前の人出は約1万8000人で、昨年の午前、午後を合わせた約4万5000人を下回る見通し。

 新勝寺の本尊・不動明王の慈悲は鬼も改心させると伝えられるため「鬼は外」とは唱えず、「福は内」だけを連呼。同県富里市の無職、宮沢しげ子さん(62)は「朝青龍関を楽しみにしていた。豆まきして改心してくれたらよかったのに」と残念そうだった。【斎川瞳】

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by erqjho46ur | 2010-02-04 09:54
 鳩山由紀夫首相は3日午前、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体をめぐる事件で、検察当局が小沢氏を容疑不十分で不起訴処分とする方向で検討を始めたとの一部報道に関し、「まだ憶測の域を出ていないし、仮定の話だ。今、大事なことは、検察の捜査が行われている最中だから、冷静に推移を見守る(ことだ)。私としては、その立場しかない」と述べた。首相公邸前で記者団の質問に答えた。 

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by erqjho46ur | 2010-02-03 11:02
 マイクを使った高感度圧力センサーを装着した携帯電話で生体情報を測り、健康維持に役立てるモニタリングシステムの研究開発が進んでいる。具体的には、呼吸や心拍を測定し、睡眠時無呼吸症候群の早期予防につながることが想定されている。メーカーとも協力し、2、3年後の商品化を目指している。(森本昌彦)

 ◆自宅で簡単測定

 「携帯電話なら誰でも持っているし、測定したデータを医療機関などに簡単に送ることができる」。研究開発を行っている法政大学工学部の渡辺嘉二郎教授(計測制御工学)はこう語る。

 渡辺教授はドアの開閉や燃え上がる炎など、音よりも低い空気圧の変動を計測できる高感度圧力センサーを開発。平成11年からセンサーを使って睡眠時の呼吸や心拍、いびきを測定する研究を進めてきた。

 それを応用したのが、携帯電話によるモニタリングシステム。携帯に内蔵できるよう、センサーを直径4ミリ、厚さ1・5ミリというサイズにまで小型化させた。

 渡辺教授が考える携帯電話を使ったモニタリングシステムは次のようなイメージだ。(1)携帯電話に高感度圧力センサーを装着(2)センサーを作動状態にし、ポリ袋などにわずかな空気と一緒に携帯電話を入れる(3)そのポリ袋を枕の下に置く(4)寝て、起きたら携帯で測定したデータを医療機関にメールする。

 ◆健康管理の中心

 このシステムでどのようなことが可能になるのか。システムでは呼吸や心拍を測定するため、睡眠時無呼吸症候群や不整脈の早期発見につながることが想定される。渡辺教授は「このようなツールを使うことで、病院に行かずに毎日自宅で健康状態をモニタリングできる。携帯電話さえあればよいので、高品質の医療を低コストで提供できる」と話す。

 今はどの医療機関と提携して測定結果を判定してもらうかなどは未定だが、研究に興味を持ったメーカーがセンサーを内蔵した携帯電話の開発に着手。2、3年後の商品化を目指しているという。

 東京医科歯科大学の田中博教授(医療情報学)は「睡眠時無呼吸症候群の疑いがあっても病院で医師の診断を受け、(検査する)機械を借りて調べるのは大変。病院では半日、一日仕事になるため、忙しい人はなかなか行くことができない」と指摘。携帯電話を使った健康チェックなら「病院に行かずに自分で健康管理ができる。健康管理のハードルを下げていることに意義がある」と評価する。

 さらに、「携帯電話なら通勤、通学中でも使える。携帯電話は個人の健康管理の中心になっていく可能性がある」と話している。

                   ◇

【用語解説】睡眠時無呼吸症候群

 睡眠中に気道が狭められ、一時的に呼吸が止まる状態が繰り返される睡眠障害の一種。眠りが浅く、睡眠不足の状態が慢性的に続き、昼間も強い眠気に襲われ、突然眠ってしまうことがある。このため、事故の原因になったり、高血圧や心筋梗塞(こうそく)、脳卒中など生活習慣病の元凶になったりすることもある。

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by erqjho46ur | 2010-02-02 14:05
 小泉純一郎元首相の政治的影響力低下を語ったとする毎日新聞の記事で名誉を棄損されたとして、飯島勲元首相秘書官が、同新聞社を相手に1000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は27日、同社に100万円の賠償を命じた。
 松並重雄裁判長は、飯島氏に対する記者の取材自体は適切だったとしたが、記事を書いた政治部副部長が元首相引退表明前の同氏の発言を、引退表明後の発言と思い込んで、メモから引用したと指摘。発言の時期や場面を十分確認せず、不正確に引用されて書かれたもので、重大な過失があるとした。
 判決によると、毎日新聞は2008年9月26日付朝刊に「小泉元首相引退へ 存在感 神通力薄れ」との見出しで、飯島氏が「小泉氏は(サプライズを生む)魔法のつえをなくしてしまった」と語ったとする記事を掲載。翌27日付朝刊で「数日前の話を誤った形で引用したもので取り消す」と訂正した。
 毎日新聞社長室広報担当の話 取材が適切だったと認定されているが、承服できない点があるので、控訴を検討する。 

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by erqjho46ur | 2010-02-01 09:51