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by erqjho46ur
 中国内モンゴル自治区のゴビ砂漠、約7500万年前(白亜紀後期)の地層から、鳥類に近い小型肉食恐竜ドロマエオサウルス類のほぼ完全な全身骨格化石が見つかり、新属新種に分類された。英ロンドン大や中国古脊椎(せきつい)動物古人類研究所などの国際研究チームが20日までに国際動物学誌ズータクサに発表した。
 「リンヘラプトル」と名付けられた化石は、全長が約2.5メートル、体重が約25キロと推定される。ドロマエオサウルス類らしく、足に巨大なかぎつめがあるのが特徴。素早く動き、草食恐竜などを捕らえて食べていたとみられる。
 化石の保存状態は非常に良く、同類の進化過程や、当時の環境を解明するのに役立つと期待される。 

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# by erqjho46ur | 2010-03-20 13:38
 政府は17日午前、今国会に提出を予定している労働者派遣法の改正案を巡って首相官邸で基本政策閣僚委員会を開き、社民党と国民新党が求めていた派遣先企業による「事前面接」解禁の見送りで合意した。19日にも閣議決定される見通し。

 現在の労働者派遣法は、派遣先の企業による派遣労働者への事前面接や履歴書の提出要請を禁止しているが、労働政策審議会(厚生労働相の諮問機関、労政審)は「雇用のミスマッチを防ぐのに有効」として解禁を盛り込んだ同法改正案を答申した。これに対し、労働組合や弁護士が「事前面接を解禁した場合、容姿や年齢で派遣労働者が選別される」と懸念を表明していた。

 連立政権を組む社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相と国民新党代表の亀井静香金融・郵政担当相は、事前面接を可能にする条文の削除を強く要求。長妻昭厚労相は「労使の合意がなされた後の案」として難色を示し、当初、12日を見込んでいた閣議決定がずれ込んだ。

 17日の基本政策閣僚委員会でも、長妻氏は労政審の結論通りの法案提出を求めたが、菅直人副総理兼財務相の「裁定」で最終的に福島氏らの要求を受け入れることを決めた。【佐藤丈一】

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# by erqjho46ur | 2010-03-18 17:34
 日本は世代間や男女間の公平・平等によってリスクを分かち合う社会民主主義的なスウェーデン型と、自己破産しても再出発しやすい仕組みのある自由主義的な米国型を折衷した社会を目指すべきだ−。内閣府所管の財団法人、総合研究開発機構は10日、こうした提言を盛り込んだ報告書を発表した。
 報告書によると、日本の現状は家族や企業を中心にした扶助を重視する点でフランス型、生活保護などによる再分配機能が弱い点で米国型に近い。しかし、仏に比べ現役・子ども世代への公的支出が著しく少ない一方、米国より破産時に保有できる資産への制限が厳しいため、「一部の人に過重なリスク負担を強いる」社会になっている。
 今後の方向としては、家族手当や職業訓練、保育サービスなど現役世代への所得再分配を手厚く実施し、女性労働力を活用しながら世代間の公平を実現しているスウェーデン型を目指すよう求めた。また、グローバル化の中で規制緩和を進めた上で、老後を支える多様な金融商品の開発や破産制度の改善などを通じて、「リスクの社会化」を図るよう提言した。 

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# by erqjho46ur | 2010-03-17 02:24
 救急救命士の職能団体である一般社団法人「日本救急救命士協会」がこのほど発足した。会長に就任した鈴木哲司氏(帝京平成大健康メディカル学部講師)は、「諸問題を会員一同で共有し、協会として個人では解決できない問題の具体的解決策を考え、制度の改善を求めていきたい」としている。

 同協会は、救急救命士の職業倫理の向上や専門的教育に努めることで、国民の健康と福祉の向上に寄与することが目的で、▽救急救命士制度の改善▽学会、講習会、研究会など学術振興▽機関紙、その他必要な図書の出版▽就職支援―などに関する事業を行う。

 鈴木会長は救急救命士について、1991年の救急救命士法の成立から約20年、「医療専門職として職能団体が存在しないという極めて特殊な環境にあった」と指摘。協会設立は「医療専門職としての自立の一歩であり、救急救命士制度にとって歴史的な出来事だ」としている。


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# by erqjho46ur | 2010-03-12 23:34
 福祉医療機構は、出産育児一時金の直接支払制度の導入に伴う医療機関の一時的な資金不足に対応するための経営安定化資金について、申し込みや審査の状況をホームページ上で公表した。

 公表されたのは2月26日現在の状況。それによると、相談件数は304件(病院44件、診療所248件、助産所12件)で、このうち既に資金を交付したのは150件(病院31件、診療所117件、助産所2件)だった。
 融資が行われていない154件の状況は、「相談の照会のみ」97件、「他の資金で対応した結果、申し込み者が申請を取り下げ、または申請が行われなかった」21件、「申し込み者が申請を準備中」13件、「機構で手続き中」21件で、相談中に機構から断ったのが2件あった。

 同機構では、断った2件の理由を「別の融資で、過去5年間の返済期間に6回の支払い遅延があった(ただし、その後完済)」「有限会社で、機構の融資の対象ではない」ためだと説明。「貸し渋り」の事実はないとしている。


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# by erqjho46ur | 2010-03-11 02:02